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はつしばリフォーム代表ブログ

  • 浴室リフォームで断熱性能を高めてヒートショックを防止しよう!

  • 浴室リフォームでお風呂場の断熱性能を高める

    浴室リフォームでお風呂場の断熱性能を高めることは、ヒートショックからご自身、ご家族の命を守ることにもつながります。ヒートショックとは、寒暖差の影響で血圧が乱高下する健康被害です。風呂場やトイレはこのヒートショックが発生し命を落とす確率が高く、ご高齢の方にとっては非常に危険な場所でもあります。

    こちらのページでは、浴室リフォームを行うことで断熱性能を高め、快適な浴室を作るポイントをご紹介します。浴室の断熱性能に不安があるのであれば、事故が起こる前に早めの浴室リフォームをご検討されてみてください。




    浴室リフォームでヒートショックは防げる?

    浴室リフォームを行い断熱性能を高めると、ヒートショックは起きないのでしょうか。

    そもそも、ヒートショックとは、寒暖差により血圧の乱高下することを言います。血圧が急激に高まり、また急激に低くなることで心筋梗塞、脳梗塞などを発症してしまいます。お風呂場で体調を崩すと転倒や溺れてしまう事故が発生します。

    冬場のお風呂はヒートショックが起きやすいです。冬場に暖かい室内から寒い洗面所・脱衣所に移動すると、体温を維持するために血管が収縮、その収縮から血圧が急上昇します。その後入浴するためにお風呂場に移動、寒い日であれば40℃近い湯温でしょうか、浴槽に浸かることで血管は拡張子、血圧は急降下します。

    この血圧の変化により心臓や脳にダメージが行き、浴室での事故が起きてしまうのです。寒い場所と暖かい場所を行き来するだけでも、身体の中では大きな負担がかかるということです。

    ヒートショック

    ヒートショックの危険性があるのはご高齢の方だけでなく、若い方でも生活習慣病を抱えている方は要注意です。「自分は大丈夫」から、「かもしれない」という意識に変えてお住まいの特に寒暖差が激しい場所は対策していきましょう。

    ヒートショックを防止するには、お湯にゆっくり浸かる、洗面所とお風呂場を予め温めておくなどの方法がありますが、リフォーム会社である、はつしばリフォームだからこそお伝えできるのは浴室リフォームでの防止策です。次の項目で断熱性能を高める浴室リフォームのポイントをご紹介します。

    ヒートショックは浴室での発生件数が多いので、浴室リフォームで防止策を取られることをおすすめします。


    浴室リフォームで断熱性能を高めるポイント!


    では、浴室リフォームで断熱性能を高める4つのポイントをご紹介します。

    ポイント①~断熱構造がある製品を選ぼう~

    ユニットバスは年々進化を続け、お湯を張ってから4時間経過してもほとんど湯温が下がらない浴槽などがあります。はつしばリフォームでは、リクシルの「サーモバスS」が標準仕様のアライズにお得にリフォームできるキャンペーンをご用意しています。


    サーモバスSは、保温組フタと浴槽保温材のダブルの保温構造で、4時間後の温度低下は2.5℃以下のお湯が冷めにくい浴槽です。冷めにくいお風呂にリフォームすることで追い炊きの頻度が少なくなり、光熱費の節約・環境に負担をかけない暮らしにも繋がります。

    断熱性能が高いと高額な商品に思われるかもしれませんが、はつしばリフォームでは定価よりもお得にリフォームいただけるようになっています。

    浴槽断熱材

    ポイント②~天井・床下の断熱リフォーム~


    浴室リフォームでは、天井や床下に断熱材を設置することも重要なポイントです。戸建て住宅の場合は北側に浴室を設けるケースが多いのですが、浴室の床下に断熱材対応を行っていないと、底冷えする寒い浴室になってしまいます。

    いくらユニットバスの断熱性能が高い製品を設置しても、基礎から断熱性能が低い場合は効果も低くなってしまいます。この場合は、浴室の基礎断熱の工事が必要になります。

    基礎を断熱材で覆っていき、配管を通した穴などの隙間をきちんと埋めることで浴室の断熱性能を高め、温かいお風呂場になります。

    天井や床下の断熱

    ポイント③~浴室リフォームは窓も含めて断熱~


    浴室の窓も断熱できるポイントです。そもそも家に関わる熱の6割が、窓や玄関などの開口部から出入りしています。体を洗っていると何気なく感じる隙間風や、窓辺の冷気を感じられたことはないでしょうか。

    せっかく温かいシャワーで浴室内がホカホカになっても、外気に接している窓から熱が奪われているのでは非効率この上ないですよね。

    浴室の窓も断熱できるポイント


    窓は二重窓や、樹脂製のサッシ・複層ガラスにリフォームすることで断熱することができます。既存の窓に新しい窓をかぶせるカバー工法であれば、1日で新しい窓に生まれ変わるので、浴室リフォームを行う予算や工期にお悩みの場合は、窓のリフォームからご検討されるのも良いかもしれません。


    ポイント④~浴室暖房機の設置~


    浴室リフォームの断熱性能を高めるポイント、4点目の最後は浴室暖房機の設置です。浴室暖房機は浴室暖房乾燥機とも呼ばれます。電気式(ヒーター式・ヒートポンプ式)とガス温水式があり、浴室暖房機内部のヒーターが温められて温風を発生させるヒーター式が導入コストが低く、人気となっています。

    TOTOの三乾王という商品では、入浴前からタイマーで浴室を温めておき、入浴中は心地良い程度の温風に切り替えられる機能などがあります。浴室暖房機で温かいお風呂場になるのはヒートショックの防止にもなりますが、梅雨や冬場の衣類乾燥にもお使いいただけます。

    浴室暖房機の設置

    暖かいお風呂になった施工事例をご紹介します。


    ここからは、はつしばリフォームが施工させていただいた、浴室リフォーム事例をご紹介します。在来工法の浴室は特に寒さにお悩みの方が多いので、I様と同様にお風呂場の空気が冷たく感じる方は暖かいユニットバスへのリフォームがおすすめです。


    堺市東区 I様邸 浴室リフォーム事例


    20170118isama-bathroom-before00.JPG 20170118isama-bathroom-before01.JPG 20170118isama-bathroom-before02.JPG
    在来の広いお風呂でした。
    大きいがゆえに温まりにくいという欠点もあります。
    大きな窓が付いていて明るいですが、タイル貼りなので冷たいです。 天井もモルタル仕上げなので、どうしてもカビが生えてしまいます。



    20170118isama-bathroom-under_construction00.JPG 20170118isama-bathroom-under_construction01.JPG
    解体を始めました。
    天井の下地はバラ板で、ラス金網張りその上にセメントを塗りつけています。
    浴槽・土間を撤去後、排水・給水管の位置を正確に決め、既定の高さまでセメントを流しておきます。
    20170118isama-bathroom-under_construction02.JPG 20170118isama-bathroom-under_construction03.JPG
    天井も撤去、窓廻りも白い枠を入れるので、撤去しておきます。 システムバスを設置する為に、入口扉も大きめに解体しておきます。
    20170118isama-bathroom-under_construction04.JPG 20170118isama-bathroom-under_construction05.JPG
    浴槽を設置して、壁を組み立てていく所です。
    今回はリクシル アライズシステムバスを採用しました。
    システムバスも設置でき、床もバリアフリーになりました。



    20170118isama-bathroom-after02.JPG 20170118isama-bathroom-after05.JPG
    リクシル アライズが綺麗に仕上がっています。 窓も綺麗に収まり、明るく素敵な浴室になりました。






    浴室リフォームで断熱性能を高めるポイント、また実際に暖かい浴室にリフォームされたお客様の施工事例をご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか。

    お得に断熱性能の高い浴室リフォームを行う方法として、2023年3月31日までは「こどもみらい住宅支援事業」で改修の条件に当てはまれば、最大で24,000円の補助金が受け取れます。


    こちらの補助金を利用する際は、申請ができるリフォーム会社が限られるので注意が必要です。

    はつしばリフォームはこちらの補助金申請の取り扱いが可能ですので、お得に内窓リフォームされたい場合はぜひお問い合わせください!

    >>詳しく見る
  • 堺の玄関ドアリフォームは、はつしばリフォームにお任せ



  • 住まいの顔である玄関、外壁塗装は塗替えの時期などをよく聞くが、玄関ドアはどのタイミングでリフォームしたら良いでしょうか。玄関はお住まいの顔とも呼べる部分ですが、1日に何度も開け閉めしていると経年劣化でハンドルが壊れてしまったり、ドア全体が汚れる、建て付けが悪くなってしまったりすることも。

    こちらのページでは、玄関ドアに不具合や劣化が気になりはじめた方に、まず知っていただきたい、玄関ドアに関する基本的なリフォーム知識をご紹介します!

    はつしばリフォームは、玄関ドアリフォーム実績が多数ありますので、「こんな玄関ドアリフォームはできる?」と思われた際はぜひお気軽にお問い合わせください。



    こんな症状ありませんか?玄関ドアリフォームのサイン!

    玄関ドアはどのタイミングでリフォームすれば良いのでしょうか。玄関ドアの交換リフォームは費用相場が30万円ほどなので、決して安いリフォームではありません。

    ご自宅の玄関ドアでこの様な症状がある場合は、リフォームやメンテナンスが必要です。当てはまる項目があるかセルフチェックしてみましょう!

    こんな症状があったらリフォーム・メンテナンスが必要かも!

    玄関ドアの締まりがスムーズにいかない

    以前はすんなり開け閉めできていたのに、ガチャっと引っかかりが気になるようになったときはドアのヒンジという部位のネジが緩んでいることが原因かもしれません。

    もしくは開閉に関わる他の部位であるラッチやストライクを見ていきます。20年、25年以上経過している玄関ドアはドア自体が歪んでいることもあるので、この場合はドア交換をされるのも視野に入れられるのが良いでしょう。


    ドアハンドルが緩んでいる・ガタついている

    何度も開け閉めしていると玄関ドアのハンドルがグラグラと緩む、ガチャガチャと上下に動いてしまうこともあります。使い勝手もそうですが、防犯の観点からも心配です。

    このドアハンドルの緩みは、取り付けのネジが緩んでいることが多いので、ドライバーで閉めなおしましょう。玄関ドアのハンドルは形状やメーカーによって修理方法が異なりますので、製品説明書がお手元にある場合はそちらをご確認ください。

    一度チャレンジしてハンドルの部品を元に戻せなくなってしまう方もいらっしゃるので、不安な方はリフォーム会社にご相談いただくのが良いでしょう。修理費用は1万円~と高額にはかからない場合が多いです。


    玄関ドアの隙間風が気になるようになった

    玄関は開口部なので、熱の出入りがあります。断熱性が低いと、冬場は冷たい空気が入り込んでくるので、玄関は寒い場所になりがちです。

    隙間風がある、増えたという際は玄関ドアのゴムパッキンの経年劣化を疑ってみてください。ゴムパッキンはドアの衝撃を吸収しているとともに、気密性を上げる役目があります。

    消耗品なので経年劣化は避けられませんが、ゴムパッキンの交換で対応で改善することが多いです。


    外観が悪くなった

    お住まいのリフォームやメンテナンスでよく耳にされるのは外壁塗装かと思いますが、玄関ドアも経年劣化で外観が悪くなります。

    出入りするだけと言ってもドアに何かをぶつけてしまったり、雨風にさらされてしまったりと、気がつかないうちに多くの傷がついていることもあります。また、木製のドアは表面の塗料が剥がれるので、定期的なメンテナンスをしていると、きれいな外観を維持できます。

    玄関ドアにはアルミや木製、鋼板・スチール等の材質を選べますので、玄関ドアを設置する際は見た目だけでなく、経年劣化でどの様な症状が出るかも知っておくと良いでしょう。


    今使っている玄関ドアのサイズは?

    玄関ドアのリフォームは、基本的には既存のドア枠のサイズに合う玄関ドアへリフォームします。玄関ドアのサイズは主に下記のサイズが流通しています。


    玄関ドアの高さ

    DH=232,312mm
    DH=23(ランマ付)2,312mm
    DH=20(ランマ無)2,000mm

    玄関ドアのサイズ

    3尺間口幅 780mm 有効間口寸法 664mm
    片開き幅 872mm 有効間口寸法 756mm
    3尺ワイド幅 940mm 有効間口寸法 824mm
    親子(入隅用)幅 1,135mm 有効間口寸法 756mm(956mm)
    片袖FIX(入隅用)基本袖タイプ・機能袖タイプ幅 1,135mm 有効間口寸法 756mm
    親子幅 1,235mm 有効間口寸法 756mm(1,059mm)
    片袖FIX(入隅用)機能袖タイプ(ポスト付き)幅 1,235mm 有効間口寸法 756mm
    両袖FIX幅 1,235mm 有効間口寸法 756mm
    両開き幅 1,690mm 有効間口寸法 756mm(1,514mm)

    今お使いの玄関ドアのサイズを知りたい場合は、ぱっと分かる開口部だけの大きさではなく、ドア枠全体を測るようにしましょう。らんま付き玄関ドアのリフォームは、らんままで入れて計測してください。

    今のドア枠よりも大きい玄関ドアへリフォームをご希望される場合は、既存の玄関ドアが親子ドアや片袖ドア、両袖ドアだと、一枚ドアにリフォームするだけでも普段使われる開口の幅が広くなるので開放感が生まれます。

    ドア幅を広げるリフォームは壁を壊す必要があり、工期が1週間以上かかり費用も高額になるので、経年劣化や外観のイメージを変えたいというご希望であればドアの種類を交換されるリフォームが良いでしょう。


    代表的なドアの種類をご紹介します

    玄関ドアリフォームのメーカーはlixil(トステム)やykkが代表的です。商品カタログを見るとおしゃれなデザインが多数あります。デザインも重要ですが、ドアの形状にも種類があり価格も異なります。

    ここでは玄関ドアの種類とそれぞれの特長をご紹介します。

    一枚ドア・片開きドア

    1枚の扉で開閉する玄関ドアです。比較的玄関の広さに制限があるアパートやマンションでよく設置されています。室内ドアもこの形状が多いので、代表的なドアの形です。


    両開きドア

    2枚の扉で開閉する玄関ドアです。大人数が出入りする建物やホテル・高級店、オフィスなどで使われることが多いドアです。

    一般家庭に設置すると豪華な印象が出ますが、開閉するスペースに十分な広さが必要です。


    親子ドア

    親子ドアは、2枚の大きさが異なる扉で構成された玄関ドアです。普段は小さい子扉にロックをして、大きい親扉を開閉時のメイン玄関ドア扉として使用します。

    大きな荷物が通る時や来客時はロックを外すことで間口を広げて開放的に使用することができます。主に戸建て住宅で使用されています。


    引き戸

    引き戸は扉の稼動スペースが真横なので玄関のスペースを広く使え、車椅子やベビーカーでの出入りがしやすいといった特長があります。

    しかし、既存のドアが開き戸であれば壁を壊す工程がありますので、玄関ドアだけのリフォームであれば引戸へのリフォームはあまり一般的ではありません。

    家全体をリフォーム・リノベーションされる場合に検討されるのが良いでしょう。



    玄関ドアリフォームはカバー工法か枠ごと交換

    では、玄関ドアのリフォームはどの様な施工方法があるのでしょうか。お住まいによっては専門知識が無いと設置した玄関ドアが歪んでしまい、気密性や防犯性能が落ちるので、diyでのリフォームは避けましょう。

    カバー工法でリフォーム

    玄関ドアリフォームの施工方法で最も多い工法です。カバー工法は新しい玄関ドアのドア枠を、今のドア枠に被せるリフォーム方法で、lixilのリシェントなどが代表的な商品です。

    古くなったドア枠を撤去する工程が無いので、最短1日の工期となり、朝家を出たご家族が夕方帰ってくる頃には新しい玄関ドアにリフォーム出来ているということも。

    このカバー工法のデメリットは、既存のドア枠に被せるという点から、新しいドア枠は高さ3cm、横幅5cmほど小さいサイズになってしまいます。しかし、在来工法に比べて費用が安く、工期も短いので気軽に玄関ドアを交換できます。




    ドア枠交換でリフォーム

    ドア枠が歪んでしまっていると、カバー工法での玄関ドアリフォームでは対応できないケースが多いので、ドア枠ごと交換するリフォームとなります。

    玄関周りの壁や床を解体する工事は、費用が高額になり工期が長くなります。



    はつしばリフォームの施工例をご紹介します

    では、玄関ドアのリフォームはどの様な施工方法があるのでしょうか。専門知識が無いと設置した玄関ドアが歪んでしまい、気密性や防犯性能が落ちるので、diyでのリフォームは避けましょう。

    ここからは、はつしばリフォームが行った玄関ドアリフォーム施工事例をご紹介します。

    ドアリフォーム事例一覧

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    玄関ドアリフォームの基礎知識をご紹介しましたが、いかがしたでしょうか。

    こちらのページでご紹介できなかった玄関ドアリフォーム施工事例が多数ありますので、ぜひこちらからもご覧ください!

    また、お得に玄関ドアリフォームをする方法として、2022年10月31日までは「こどもみらい住宅支援事業」で開口部の断熱改修の条件に当てはまれば、最大で1カ所あたり32,000円の補助金が受け取れます。


    こちらの補助金を利用する際は、申請ができるリフォーム会社が限られるので注意が必要です。

    はつしばリフォームはこちらの補助金申請の取り扱いが可能ですので、お得に玄関ドアリフォームをされたい場合はぜひお問い合わせください!


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  • 堺の窓リフォームは、はつしばリフォームにお任せ

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    窓などの開口部からは多くの熱が出入りします。特に、住まいのお悩みでよく言われる、断熱・防犯・防音、遮熱対策、結露対策には、窓リフォームが効果的です。

    こちらのページでは、窓まわりでお悩みを抱えられている方、窓リフォームをご検討されている方に、まず知っていただきたいそもそも内窓とは何か、メリット等の内窓リフォームのポイントをご紹介します。



    窓のリフォームでよく聞く、内窓リフォームとは?

    窓リフォームを検討し始めると、内窓リフォーム、二重サッシ、などの言葉にまず出会われると思います。

    内窓とは、既存の窓の室内側にもう一つ設置する樹脂製の窓のこと指します。

    二重窓や二重サッシも同様の意味合いで呼ばれます。窓を二重で設置することに違和感を持たれるかもしれませんが、この内窓リフォームを行うことで冬の寒さや夏の暑さ、騒音問題解決に一定の効果が生まれます。


    内窓リフォームで断熱対策!

    冬の寒さや夏の暑さで冷暖房費がかさむと、昨今の電気代値上がりも影響して節約に意識を向けられる方も多いと思います。

    内窓リフォームは断熱効果を高めることでこの冷暖房費を節約することができるのですが、実際に内窓を取り付けるとどうして断熱効果がアップするのでしょうか。

    まず念頭にお伝えしたいのが、熱が家を出入りするのは約6割は開口部である窓からであるということです。冬は約5割、夏場はさらに高まり約7割以上の熱が窓を経由してお住まいの空気の温度を変えています。

    内窓リフォームで断熱効果!


    また、特に冬場はコールドドラフト現象と言って、窓辺の空気が外気温によって冷やされて家の床に下降してくることで体感温度も低くなってしまいます。

    いわゆる底冷えです。この住まいの熱によるお悩みに対して、窓から断熱することで冬の寒さ、夏の暑さをシャットアウトし快適な住まいにしていくのが内窓リフォームです。



    内窓リフォームで結露対策!

    内窓リフォームは結露対策にも効果的です。冬場は特に朝の窓辺に結露が発生しやすく、カビや汚れでお悩みに方も多いと思います。

    内窓リフォームは既存の窓と内側の窓で間に空気層を作ることで、外気温で冷やされた窓が室内の暖かい空気を冷やすことを抑制することができます。


    そもそも結露はどのようにして起こるのでしょうか。実は結露の原因は室内の水蒸気と外気温が関係しています。生活していると調理や入浴、室内での洗濯物干しや人が居るだけでも水蒸気を発生させています。

    この水分を多く含んだ空気が外の寒さで冷え切った窓辺で急激に冷やされることで、空気中の飽和水蒸気量が小さくなり、水分となって窓サッシや窓ガラスに付着してしまうのです。

    窓以外にも玄関や室内の壁自体にも結露が発生してしまう場合もあります。

    内窓リフォームで結露対策効果!


    結露が発生している窓に内窓を取り付けることで、外側の窓が外気で冷やされても、内窓との間に空間が出来ることで結露が発生しにくい状況を作り出すことができます。

    また、密着性の高い樹脂製サッシが内側に来ることで、室内の空気を窓同士の間に漏らすことも無くなり外側の窓にも結露が付きにくくなります。

    そしてさらに内窓はアルミ枠の窓よりも熱伝導率が1,000分の1である樹脂製枠を使用しているので、サッシ枠の結露も防ぐことができます。

    結露 内窓


    内窓リフォームで防犯効果!

    内窓は防犯対策にもおすすめです。お住まいのセキュリティでよく対策されるのは玄関ですが、人目につかない窓を狙って泥棒が侵入するケースが約6割もあります。

    内窓を取り付けることで、窓ガラスを割って開錠するまでの手間を増やす、時間を長くすることで侵入を諦めさせることにつながります。

    内窓リフォームで防犯効果!


    より防犯効果が高い内窓リフォームを行う際は、内窓に使用するガラスを、単板ガラスではなく防犯ガラスの合わせガラスにしましょう。

    合わせガラスとは、2枚のガラスを樹脂製の膜で密着させたガラスのことです。

    ガラスが割られても飛散しにくい特徴があり、穴が開かないので鍵に手が届きにくくなります。樹脂膜を2枚、4枚、6枚と増やすことでさらに防犯特化のガラスを採用することも可能です。


    もちろん費用は1枚の単板ガラスより高額になりますが、近隣で空き巣が発生した、一度空き巣に入られたことがある方は防犯効果の高いガラスでの内窓リフォームをおすすめいたします。



    内窓リフォームで防音対策!

    最後は内窓リフォームで騒音のお悩みを改善させる内容をご紹介します。内窓リフォームは防音効果があるリフォームで、戸建てだけではなくマンションでの設置も可能です。

    開閉が出来る引違い窓は閉めていてもわずかな隙間からどうしても音が漏れてしまいます。

    ここに内窓を取り付けると、サッシが二重になることで窓を通り抜ける音自体が少なくなり防音効果が発揮されている状況を作りことができます。

    内窓リフォームで防音効果!


    では、具体的に内窓を付けるとどの程度防音することができるのでしょうか。

    大手メーカーさんでは、外の車などの80デシベルの騒音の状態で既存の窓での室内は55デシベル、これに対して内窓を取り付けることで約40デシベルにまで防音することが出来る実験結果を出しています。

    40デシベルは深夜の住宅地や図書館のシーンとした環境レベルですので、かなりの音の侵入を防げています。

    さらに防音効果を高めるには、防犯と同様に、取り付ける内窓のガラスを防音効果の高いものにしましょう。

    複層ガラスは2枚のガラスが共鳴を起こし防音性能が落ちる場合があるので、複層にする場合は使用するガラスを室内側は防音性能のあるガラスである商品を選ばれることをおすすめします。

    ガラスの種類はメーカーによってより性能が高いもが開発されていることもあるので、ぜひはつしばリフォームへご相談くださいませ。

    複層ガラス




    内窓リフォームにデメリットはある?

    様々なメリットがある内窓リフォームですが、注意すべきデメリットがあります。お住まいの状態や内窓リフォームを行う商品により差が出ますが、一般的な内窓リフォームのデメリットをご紹介します。

    内窓リフォームデメリット① 室内が狭くなる?

    室内側に窓が二重になることで窓周辺が数センチ~10cm前後狭くなってしまいます。

    既存の窓枠に内窓を設置するスペースがない場合は、ふかし枠というものを使い設置に必要な尺が足りない部分に枠を設置させるので、設置後に圧迫感を覚える方もいらっしゃいます。

    窓周辺にものを置くことも出来なくなります。



    内窓リフォームデメリット② 開閉の手間が増える

    窓が二重になることで、開閉の手間も2倍になります。開け閉めの握力が少ない方、こまめに換気をしたい方は、慣れるまで面倒に感じられるかもしれません。





    内窓リフォームデメリット③ 掃除の手間も2倍!?

    窓の掃除も外側の窓、内窓が必要になりますが、既存の窓の内側は内窓との間になるためあまり汚れません。

    しかしサッシは開閉の際に埃や汚れが入る可能性が高いので2倍とまでは行かないまでも、1.5倍程度は掃除の範囲が広がってしまいそうです。




    これらのデメリット以外にも、具体的に内窓リフォームを行った後をイメージしていただくと、慣れるまでは見た目に違和感を覚えられるかもしれません。

    窓のお悩み解決を優先してデメリットを我慢して受け入れる、、、というマイナスな気持ちで終わらないようにぜひお伝えしたいのが、・・・実はこの内窓のリフォーム商材は、サッシの色味が木目調のものや、クロスに馴染むように白系統のものなど、窓の開き方も引き戸や内開き・FIX窓と種類が豊富なんです!

    お部屋に馴染むデザインや和室におすすめの障子風の窓もあるので、暑さ、寒さ、騒音などのお悩み解決だけではなく、築5年・10年経過して室内のイメージを少し変えてみたい場合もおすすめです。

    また、マンションにお住まいの方には窓リフォームをする際、共用部分はリフォームできない制限がありますが、室内側の窓は専有部分となるので一般的には管理組合の許可を取る必要がありません。

    マンションだから窓の交換ができない!とお考えの方は、内窓リフォームで快適な室内環境を作ることができます。

    もちろんマンション毎にリフォーム可能かは異なるので、ご希望のリフォームが出来るよう、リフォームのお問い合わせ前に管理規約を確認しましょう。



    実は窓のリフォームはガラスの種類も重要です!

    内窓リフォームの防犯、防音効果のご紹介で、ガラスの種類をご紹介しました。内窓リフォームをされる場合は、設置するガラス自体にもこだわると良いでしょう。

    ここからは、一般的な複層ガラスの種類をご紹介します。ガラスによっては費用が高いものもありますが、その分性能が高く納得できる商品でしょう。

    騒音や断熱のお悩みは、コストパフォーマンスも含めて検討いただければと思います。


    複層ガラス

    2枚のガラスの間に金属部材のスペーサーで中空層を作っているガラスです。この中空層に乾燥空気が封入され、熱伝導率の低い空気でガラスとガラスを挟み込むことで断熱性能を高めています。

    Low-E複層ガラス

    Low-E複層ガラスはは複層ガラスの1種です。Low-E膜と呼ばれる特殊な金属膜をガラスに施すことで赤外線や紫外線をカットし、さらに断熱性能が高まります。

    メーカーによってはエコガラスとも呼ばれています。

    真空ガラス

    こちらは2枚のガラスの中空層を真空にしたガラスです。真空にすることで熱の移動をそもそも起こさない仕組みを採用しています。

    複層ガラス、Low-E複層ガラスよりも高い性能がありますが、その分お値段が張る商品です。

    合わせガラス

    合わせガラスは複層ガラスと見た目が似ていますが、複数のガラスを強力な中間膜で張り合わせているので仕組みが少し異なります。

    飛散防止や衝撃に強い中間膜や、防音性能の高い中間膜のガラスなどラインナップがあります。

    複層ガラスは断熱効果が比較的高く、合わせガラスは災害時の窓ガラスの安全性と、さらに追加して防音性能を高めることができるガラスです。





    ここまで内窓リフォームをする前に知っていただきたい基礎的な知識をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

    お得に内窓リフォームする方法として、2023年3月31日までは「こどもみらい住宅支援事業」で開口部の断熱改修の条件に当てはまれば、最大で1カ所あたり32,000円の補助金が受け取れます。


    こちらの補助金を利用する際は、申請ができるリフォーム会社が限られるので注意が必要です。

    はつしばリフォームはこちらの補助金申請の取り扱いが可能ですので、お得に内窓リフォームされたい場合はぜひお問い合わせください!

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